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福岡市南区の腰部脊柱管狭窄症の患者様

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福岡市南区の腰部脊柱管狭窄症の患者様

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63歳 女性

 

 

若い頃から腰痛には悩まされてきました。社会人となってからは、雑貨屋を経営し、仕入れや棚整理、伝票の整理なども自分で行うようになり、持病の腰痛は良くなる気配はありませんでした。

 

それでも、整体へ通ったりストレッチやヨガなどを取り入れて、少しでも腰痛が改善すればといろいろなことを試していました。おかげで、40代くらいまでは慢性的な痛みはあるものの、生活や仕事に支障をきたすほどではなく、自分でも「腰痛と上手く付き合えている」という思いさえありました。

 

ところが、50代に差し掛かると腰痛の痛み方が変わってきたのです。腰の中央部から脚の付けにかけて、ビリビリと痺れるような感じがたびたびありました。温熱シップやサポーターなどで、その場はしのげるものの、違和感は日に日に大きくなりました。

 

また、歩き始めて5分もすると動けないくらいの痺れや痛みが腰の下部から太ももにかけて走ることもありました。また、アンティーク雑貨の仕入れのために、年に3、4回程度ヨーロッパへ出掛けるのですが、飛行機の中で座り続けることが辛く感じるようになっていきました。

 

市販の鎮痛剤を服用してやり過ごしていましたが、とうとう痛みと痺れが悪化して、ホテルの部屋から出ることさえもままならないように。

 

なんとか帰国したのち、総合病院の整形外科へ。そこでさまざまな検査の後、ドクターから「腰部脊柱管狭窄症」との診断を受けました。もともとの腰痛自体も、私の身体(特に背骨の湾曲している部分)のゆがみと、座る作業が多い日常生活に原因があるとの指摘を受けました。

 

その後は背骨がこれ以上ゆがんで、血管や神経を圧迫することがないよう、正しい体操の取り入れ方や、温感療法、血管を広げる薬の服用などを勧められました。

今ではくろせ整骨院・整体で調子が良くなっています。

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